①持ち運べる「MBA大学院」独自の学習システム
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持ち運べる「MBA大学院」独自の学習システム

最先端の「遠隔教育」で、多忙な業務をこなしながらもMBAを取得

これまでMBA取得を目指す方にとって大きなハードルとなっていたのが「仕事と学びの両立」でした。
「自らの将来のため、仕事のために経営やマネジメントを体系的に学びたい」といった想いがあっても、そのために休職し、海外で2年間学びに専念するということが一般的なMBA取得の道であり、よほど金銭的・会社環境的に恵まれていない限りは相当なハードルでした。

近年では、日本国内においても平日の夜や土日を利用して多くの大学院でMBAを取得することができるようになっています。ただ、それでも急な出張や会議、お客様対応、転勤など、働きながら通学を継続することは容易ではありません。また近くに大学院がない地域の方は、なおさら学ぶ機会は限定的になっています。

BBT大学院は、独自の「遠隔教育システム」により、日本で初めて”通学不要でMBAの取得ができる経営大学院(MBA)として開学しました。業務を優先しながら学習に取り組むことができ、忙しいビジネスパーソンや海外在住の方も含め、地域・場所に関係なく学びを継続できる、現ビジネス環境における最適な学習スタイルとして注目されています。

また、在学年限を最長5年(ただし、1年次を3年以内に修了する必要あり)としていますので、ご自身の状況に合わせて「学び」「仕事」「家庭(プライベート)」をしっかりバランスさせ、無理なく学びを継続して頂くことができます。

実際に継続率(修了率)は85%以上と、他に類を見ない高い継続率を誇っています。物理的に続けられない要因はないので、“言い訳の利かない大学院”とも言われています。

オンデマンド授業で、場所や時間を選ばず「いつでもどこでも」を実現

オンデマンド授業で、場所や時間を選ばず「いつでもどこでも」を実現BBT大学院の講義は、オンデマンド方式で配信します。講義映像はダウンロードすることができるので、通勤時間やお昼休みの喫茶店など、自分のライフスタイルのなかで学習計画を自由に組み立てることが可能です。今週は仕事に集中して、来週は講義にコミットするなど、あくまでも仕事を基軸として、タイムスケジュールを組むことができます。

また、講義やディスカッションなどはiPhoneやAndroid、iPadなどのモバイル機器でも受講することが可能です。専用無料アプリをインストールするだけで隙間時間をうまく活用し、そのまま学習時間に充てることが出来ます。

さらに講義内容は、現場とかけ離れた学問的なものではなく、ビジネスに直結した実践的な内容になっているため、講義で学んだ内容を実業務に活かし在学中から結果を出せる点も大きなメリットです。

双方向性ディスカッションで集団IQを高めるサイバークラス

双方向性ディスカッションで集団IQを高めるサイバークラス一般に「通信教育」と呼ばれるものは、本人対教授という構図のなかで、提出課題に対して添削・フィードバックを行うものですが、BBT大学院では「AirCampus®」と呼ばれる独自のツールを使い「サイバーディスカッション」を展開。教授はもちろん、多様なバックボーンを持った受講生との議論や情報交換をすることができます。これにより、個人レベルでの知識のインプットのみに終わらず、受講生全員が脳に汗をかき、「考える力」を鍛え、アウトプット力を高めていきます。

また、口頭のやりとりでは「その場の流れ」で何となく誤魔化されてしまいがちな議論も、必ず結論まで導くサイバーディスカッションでは、ファクトに基づいた論理展開を構築できる能力を身につけることが出来ます。

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