コース紹介

基本コースor基礎編? 不動産投資入門or実践? 違いを知る

資産形成力養成講座 基本コースと基礎編の違い


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基本コースは、基礎編+応用編の内容になっています。基礎編を選ばれた場合でも、受講後に応用編を受講いただけば、基本コースと同様の学習が可能です。

基本コースで1年間で一気に学ぶか、基礎編・応用編と6ヶ月ずつに分けて学ぶかで選んでいただくと良いかと思います。

また、1年間通して学ぶことが困難な方が、基礎編を選ばれることも多いです。6ヶ月の基礎編修了から、時間を空けての応用編受講も可能ですので、不安な方は基礎編からスタートしてください。

実際「資産形成」という普段あまり学習されることのないものですので、忘れないうちに一気に学習したいと、1年間の基本コースの方が受講生数が多いです。

最後に、6ヶ月、1年というのは受講可能な期限です。受講開始時にすべてのコンテンツが視聴可能になりますので、早い方ですと2ヶ月で一気に学ばれる方もいます。ご自身のペースで学習ください。

基礎編のカリキュラムは?

基礎編では資産運用とは何か?何故必要なのか?といった資産運用の基礎や、保険、年金、株式、投資信託、不動産といった金融商品の特性、その活用方法など資産運用の基礎を学んでいきます。自身の人生設計を考えた上での最適な資産運用を考え、資産運用の礎を築くことが目的です。

応用編のコンテンツとなる主なものは、金融の歴史や業種分析講義、経済指標から経済情勢を把握する講義、金融商品では先物・オプション、コモディティ、為替などになります。

基礎編だけでもベースとなる金融商品を活用したポートフォリオ(何を幾ら購入するかのバランス)が構築できるよう設計されていますのでご安心ください。

不動産投資 入門講座と実践講座の違い

不動産投資講座も、入門講座、実践講座の2種類をご用意しています。不動産経営を体系的に学べる入門講座、実際に購入することにフォーカスした実践講座があります。ニーズに合わせてお選びください。

主に、これから不動産投資を始める方、漠然と不動産投資を考えている方には不動産投資入門講座がお勧めです。不動産投資の全体感を体系的に学習することができます。

また、実際に不動産を買いたい、既に所有しており、規模を拡大したい方には、実際の購入にフォーカスした不動産投資実践講座がお勧めです。不動産知識をお持ちの方に向けて、実践に即した演習、投資物件の個別相談など、実践に活かしていただける学習が可能です。

入門講座→実践講座への特別割引制度

不動産投資入門講座で学んだ方で、実際の物件購入に進んでいきたい方は、特別価格で不動産投資実践講座を受講できます。実践演習、投資相談などを行える不動産投資実践講座で、失敗しない不動産投資のスタートに向けてください!


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