講師紹介

門永 宗之助 / Kadonaga Sonosuke

Intrinsics 代表。東京大学工学部化学工学科卒、マサチューセッツ工科大学化学工学修士取得。千代田化工建設株式会社を経て1986年マッキンゼー・アンド・カンパニー入社。1992年に同社パートナー。ヘルスケア研究グループのリーダーなどを歴任、2009年6月同社退職。2009年3月まで東京大学工学系研究所技術経営戦略専攻臨時講師を務める。現在、文部科学省 独立行政法人評価委員会 委員長(他、分科会・部会の会長兼務)。文部科学省 科学技術・学術審議会基本計画特別委員会臨時委員。NPO法人ヘルスケアリーダーシップ研究会相談役。複数の企業や団体の取締役や理事なども務める。

『対談』 フィル・ナイト氏(ナイキ創設者)
 
『対談』 トフラー夫妻(作家、未来学者)
 
『対談』マハティール元マレーシア首相
 

講師からのメッセージ

グローバル人材を目指す皆さん、英語の勉強を始める前に、まず自分が日常話している日本語を見直してみましょう。言いたいことは整理されているか、英語に変換しやすい構成になっているか、などです。また外国人と仕事をする時には、コミュニケーションのスタイルというものがあります。それは語学力とはまた別の切り口です。この講義ではこれらを紹介した上で、「されど英語。。。」、英語の学習法のコツも伝授します。

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[ 初級コース ]

近年、グローバル化が進み、仕事をする上で外国人と英語で会話する必要に迫られる人が増えています。本講座では、そのときに口惜しい思いや苦い経験をした人を対象に、グローバル人材になるためのコツとルールを伝授します。「結論を先に述べ、あとで理由や手段、方法などを説明するという組み立てる…」など、グローバルビジネスの共通言語は英語ではなく論理的思考であることを学び、外国人が入ったグローバルなプロジェクトチームや国際会議でプレゼンテーションして、質疑応答程度ができるということを目標とする講座です。

私もグローバル人材になれるか

[ リーダーシップ力トレーニングコース ]

大前研一が、毎年10億円の赤字を出しているアメリカ工場長役のスティーブ・ソレイシィ氏に初対面でタフな交渉を持ち込み、互いの協力関係を築き上げながら解決へと導く180分間のロールプレイを視聴し、後に全12シーンに分けたプロの解説映像を見ながら「グローバルリーダー術」を振り返る、本コース珠玉の講義です。

Kenichi Ohmae's Practice of Global Communication
Kenichi Ohmae's Practice of Global Communication 2

【門永 宗之助】 実践ビジネス英語講座でグローバル人材を目指す 大前研一のオンライン通信制英会話講座[PEGL]

大前研一が総監修する、実践ビジネス英語講座[PEGL] 【門永 宗之助】のご紹介ページです。オンライン(遠隔)で学ぶ本ビジネス英語講座は、単なる英会話ではなく、実践的なビジネス英語力を身に付けることを目的としています。初級コースでは、英語学習の方法、それ自体からはじめ、自分の意図を明確に伝えるためのビジネス英語力の基礎を身につけます。

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実践ビジネス英語検定 グローバルリーダーへの道