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2016年2月18日(木)

【修了生出版情報】教養としての人工知能

修了生出版書籍

教養としての人工知能
『教養としての人工知能』福岡 浩二 著

 
BBT大学院修了生である、福岡 浩二(2014年卒)氏が2016年1月29日に著書(Kindle版)を出版いたしました。
著者ご本人より、本書の内容紹介メッセージです。
 
 
 

内容紹介

人工知能(AI)は既に生活やビジネスで活用されており、今後その技術が進展するにつれて、ますます不可欠な存在になっていきます。本書は、人工知能の成り立ちや、今のブームの背景にある産業・社会構造にも触れており、我々ビジネスパーソン一人ひとりがどのように向き合っていくべきかを考える一助になります。

<目次>

序章:人工知能狂想曲

一部:人工知能の過去
1章. 人工知能とは何か?
2章. 人工知能の歴史1:通史
3章. 人工知能の歴史2:コンピュータの誕生(BC4世紀~1950年)
4章. 人工知能の歴史3:推論の時代(1950年~1960年代)
5章. 人工知能の歴史4:知識の時代(1970年~1980年代)
6章. 人工知能の歴史5:機械学習(1943年~2000年代)
7章. 人工知能の歴史6:ディープラーニング(2006~)

第二部:人工知能の現在と未来
8章. 人工知能を取り巻く環境
9章. 海外企業の取り組み
10章. 国内企業の取り組み
11章. 政府の動向
12章. 人口知能のリスク
13章. 個人がどう人工知能に向き合うべきか?
 

ご購入について

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教養としての人工知能