「日本の医療制度の課題は理解している。では、現場をどう変えればいいのか?」
少子高齢化や医療費増大といった大きな構造課題に対し、今求められているのは、制度を論じる力だけでなく、現場で具体的に変革を動かす力です 。
本セミナーでは、医療業界の第一線で挑戦を続けるBBT大学院修了生2名が登壇 。
医師、そして衛生用品メーカーの営業企画という異なる立場から
「現場のリアルな課題をどう突破しているのか」
「なぜ多忙な中でMBAを学び、それによって実務はどう変わったのか」
を語り合います 。
医療課題を“知る”ことから、自ら解決するべく“学ぶ”へ。
あなたのキャリアと医療の未来を繋ぐ1時間をお届けします 。
・医療現場のジレンマと構造課題への挑戦
病院経営の人材不足や営業モデルの変化など、現場で今まさに起きているリアルな課題を深掘りします 。
・「現場視点」×「経営視点」がもたらす変革の力
現場経験だけでは解決できない壁を、MBAでの学びがいかに打ち破る武器になったのか。視座の変化がもたらす具体的な成果について明かします 。
・多忙を極める医療職にとっての「学び直し」の意義
「忙しい中で本当に続けられるのか?」「40代からでも遅くないのか?」といった切実な悩みに対し、実践者としての本音と、その後のキャリアの変化を語ります 。
・医療現場の課題解決に挑みたいが、何から手をつければいいか悩んでいる方
・医療従事者・関連企業担当者として、一段上の視座(経営・組織視点)を身につけたい方
・MBAでの学びが、具体的な仕事の成果やキャリアにどう直結するのか知りたい方
・「医療業界を語る人」ではなく、「医療業界を変える人」を目指したい方
・BBT大学院への入学を検討している方
開催日時: 6月1日(月) 20:00〜21:00
場所:Zoomウェビナー
参加費:無料
【修了生】
林 孝彦 さん

1977年生まれ。2003年岡山大学医学部卒業後、2008年横浜市立大学大学院にて博士号を取得。2019年ドイツ・ケルン大学への留学を経て、現在は日大板橋病院などで眼科外科医として勤務。角膜移植手術の国内屈指のスペシャリストであり、白内障やICL等、多岐にわたる執刀実績を持つ。現在は高度な専門治療にあたる傍ら、大学院生の指導や論文執筆を通じ、後進の育成と眼科医療の発展に尽力している。
2021年10月BBT大学院入学、2024年9月修了。
【修了生】
並木 幸代 さん

1977年生まれ。専門学校で介護福祉士資格を取得後、医療法人社団にて介護福祉士として従事。2008年に衛生用品メーカーへ転職し病院・介護施設向けコンサルティング営業として実績を重ね、2015年マネージャーへ昇格。自身のさらなる成長のため視座を上げる必要があると考え、43歳の時にMBA入学を決意。現在は新設部署である営業本部戦略推進部の立ち上げメンバーとして、法人へのアプローチ戦略に携わっている。
2021年4月BBT大学院入学、2024年3月修了。
【モデレーター】
ビジネス・ブレークスルー大学大学院 経営学研究科長
大原 達朗

1997年早稲田大学教育学部卒業。2007年3月BBT大学院修了。1998年公認会計士試験2次試験合格、青山監査法人プライスウオーターハウスに入社し、大手一部上場企業を含む国内外の会計監査、IPO支援コンサルティング等を担当。2004年大原公認会計士事務所を開業独立。その後、アルテパートナーズ株式会社、アルテ監査法人、日本M&Aアドバイザー協会を設立し、代表に就任。2017年nmsホールディングス株式会社監査役、2019年株式会社日本アメニティライフ協会監査役就任。内部統制に関するセミナー、研修(100回以上)講演、M&Aに関するセミナー(100回以上)開催など講演多数。事業相談数のべ2,400社の実績を持つ。
「日本の医療制度の課題は理解している。では、現場をどう変えればいいのか?」
少子高齢化や医療費増大といった大きな構造課題に対し、今求められているのは、制度を論じる力だけでなく、現場で具体的に変革を動かす力です 。
本セミナーでは、医療業界の第一線で挑戦を続けるBBT大学院修了生2名が登壇 。
医師、そして衛生用品メーカーの営業企画という異なる立場から
「現場のリアルな課題をどう突破しているのか」
「なぜ多忙な中でMBAを学び、それによって実務はどう変わったのか」
を語り合います 。
医療課題を“知る”ことから、自ら解決するべく“学ぶ”へ。
あなたのキャリアと医療の未来を繋ぐ1時間をお届けします 。
・医療現場のジレンマと構造課題への挑戦
病院経営の人材不足や営業モデルの変化など、現場で今まさに起きているリアルな課題を深掘りします 。
・「現場視点」×「経営視点」がもたらす変革の力
現場経験だけでは解決できない壁を、MBAでの学びがいかに打ち破る武器になったのか。視座の変化がもたらす具体的な成果について明かします 。
・多忙を極める医療職にとっての「学び直し」の意義
「忙しい中で本当に続けられるのか?」「40代からでも遅くないのか?」といった切実な悩みに対し、実践者としての本音と、その後のキャリアの変化を語ります 。
・医療現場の課題解決に挑みたいが、何から手をつければいいか悩んでいる方
・医療従事者・関連企業担当者として、一段上の視座(経営・組織視点)を身につけたい方
・MBAでの学びが、具体的な仕事の成果やキャリアにどう直結するのか知りたい方
・「医療業界を語る人」ではなく、「医療業界を変える人」を目指したい方
・BBT大学院への入学を検討している方
開催日時: 6月1日(月) 20:00〜21:00
場所:Zoomウェビナー
参加費:無料
【修了生】
林 孝彦 さん

1977年生まれ。2003年岡山大学医学部卒業後、2008年横浜市立大学大学院にて博士号を取得。2019年ドイツ・ケルン大学への留学を経て、現在は日大板橋病院などで眼科外科医として勤務。角膜移植手術の国内屈指のスペシャリストであり、白内障やICL等、多岐にわたる執刀実績を持つ。現在は高度な専門治療にあたる傍ら、大学院生の指導や論文執筆を通じ、後進の育成と眼科医療の発展に尽力している。
2021年10月BBT大学院入学、2024年9月修了。
【修了生】
並木 幸代 さん

1977年生まれ。専門学校で介護福祉士資格を取得後、医療法人社団にて介護福祉士として従事。2008年に衛生用品メーカーへ転職し病院・介護施設向けコンサルティング営業として実績を重ね、2015年マネージャーへ昇格。自身のさらなる成長のため視座を上げる必要があると考え、43歳の時にMBA入学を決意。現在は新設部署である営業本部戦略推進部の立ち上げメンバーとして、法人へのアプローチ戦略に携わっている。
2021年4月BBT大学院入学、2024年3月修了。
【モデレーター】
ビジネス・ブレークスルー大学大学院 経営学研究科長
大原 達朗

1997年早稲田大学教育学部卒業。2007年3月BBT大学院修了。1998年公認会計士試験2次試験合格、青山監査法人プライスウオーターハウスに入社し、大手一部上場企業を含む国内外の会計監査、IPO支援コンサルティング等を担当。2004年大原公認会計士事務所を開業独立。その後、アルテパートナーズ株式会社、アルテ監査法人、日本M&Aアドバイザー協会を設立し、代表に就任。2017年nmsホールディングス株式会社監査役、2019年株式会社日本アメニティライフ協会監査役就任。内部統制に関するセミナー、研修(100回以上)講演、M&Aに関するセミナー(100回以上)開催など講演多数。事業相談数のべ2,400社の実績を持つ。