Q. 講義の出欠はどのようにとるのですか?

A.

遠隔教育は、受講生の出欠や進捗状況を確認しにくいことが欠点にあげられますが、本大学院プログラムではディスタラーニング法(特許取得)によって、受講生の出欠の進捗状況を記録し確認することが可能です。